婚活パートナースタッフ「ボナンザ」の恋愛相談室

ボナンザ

こんにちは🙂
婚活パートナーのゆる系ツッコミ担当、ボナンザです。

今日はボナンザによる恋愛相談室じゃ。
男性編と女性編を書いたから読んでってな。

ボナンザの恋愛相談室|男性編

まずは男性陣いきますよ。
現場で実際に多い質問をピックアップしてみました。

男性
男性

見た目に自身がありません🥲

ボナンザ
ボナンザ

安心して。イケメンじゃなくていい。

婚活で大事なのは、

「清潔感」
「普通の服装」
「変な髪型してない」

これだけ。高級服も筋肉もいらん。
風呂入って、眉整えて、服ユニクロでOK。それだけで上位半分に入る。

そして自然な笑顔を忘れるんじゃないぞ。笑顔は最大のスパイスじゃ。

間違ってもチェーンの付いた財布とか持ってくんじゃないぞ。
前にお見合いの席で「全身和柄刺繍で腰にチェーンがぶら下がってる服装で来た男性がおったんじゃ」

男性
男性

会話が苦手です🥲

ボナンザ
ボナンザ

あまり喋らなくていい。
むしろ聞くんじゃ。

女性は「話して気持ちよかった」を大事にする。

【自分語り】は即終了と思った方がいい。
質問して、適切にうなずいて、共感して会話を広げるんじゃぞ。
緊張すると自然と早口になってしまう。
ゆっくり目に話すように心がけるのもいいんじゃ。

たまに【面接官】になってしまう男性がおる。これはいかんぞ。

【面接官】ならまだしも
【刑事】になってしまう者までおるんじゃ。

「昨日は何してました!?」
「誰と会ってたんですか!?」
「何を食べたんですか!?」

いい刑事にはなれそうだけど恋愛には不向きじゃな。

男性
男性

年収が低いと無理ですか?

ボナンザ
ボナンザ

無理じゃない。

でも

・定職あり
・借金なし
・将来の話ができる

これ必須として。

仲人を介さないデータマッチング型の結婚相談所の場合だと、
女性から貴方のプロフィールを見てお見合いに進む進まないを判断するんじゃ。
もちろん貴方以外のプロフィールを比較されるのはしょうがあるまい。
逆の立場だったとしら、
年収1,000万円と年収100万円の男性どちらと会ってみたいと思う?

これは極端な例だけど「婚活パートナー」のような仲人が間に介在する場合には、貴方とのカウンセリングを通じてプロフィールカードにはない貴方の良さを基にお相手探しを行います。

ボナンザの恋愛相談室|女性編

 さて次、女性編いくよ。
こっちはリアルで多すぎる相談。

女性
女性

いい人がいないんです🥲

ボナンザ
ボナンザ

いる。

ただ「ときめかない」だけ。

安心できる男性は案外地味に見えるもんじゃな。

これ、覚えといて。

色で例えるとな、普段は「ベージュ」とか「紺色」とか。
地味な色でいいんじゃ。
結婚生活はキンキラではない。逆に恋愛の時は「赤」や「オレンジ」はいいかもしれんが結婚生活では疲れるだけじゃぞ。

長く共に生活していると色々と問題が出てくるもんじゃ。
その時に「発色」してくれるような男性を探すんじゃぞ。

長年色んな男性を見てきたボナンザだからこそ。
最後にもう一度。
いい男性は案外地味じゃ。

女性
女性

条件を下げたくありません😅

ボナンザ
ボナンザ

下げなくていい。

年収+身長+顔+年齢+性格
全部は都市伝説。
そんなの婚活市場には100年に一度の逸材じゃ。

残酷な話し、
男性から見て女性の年齢は何よりも最重要視されるんじゃ。
男性に求める条件に拘り過ぎて1歳。また1歳と年を重ねてしまい、
その年齢で会う男性はおじさんばかり、、、「もう一生ひとりでいいです…」と泣かれる女性を何人も見てきました。

女性
女性

恋愛経験少なくて不安です

ボナンザ
ボナンザ

問題なし。

マッチングアプリよりも
仕組み上、結婚に前向きなんじゃな。
そして誠実な男性も多い印象じゃ。

マッチングアプリは「若いイケメン」に人気が集中して
それが雑音になり「誠実さ」だったり「結婚への意欲」が搔き消されてしまうからなんじゃ。

恋愛経験の少ない女性がマッチングアプリで痛い目を見て「婚活パートナー」へ相談に来るということがありました。

マッチングアプリがいけない。というわけではないんじゃ。
不誠実な男性が恋愛経験の少ない女性を狙っているということを分かった上で利用しなきゃいけないんじゃな。 

では今回はここまでじゃ。
婚活の参考にしてな🌵

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